大阪地区のオススメ脂肪溶解注射クリニックを厳選!

安全性で選ぶ

大阪地区のオススメ脂肪溶解注射クリニックを厳選!

このページでは、副作用が発生する可能性の低い脂肪溶解注射を扱う大阪のクリニックを紹介しています。

大阪地区-脂肪溶解注射クリニックの安全性比較

脂肪溶解注射の副作用の多くは、注射の成分の違いによります。そこで、各クリニックが使用している脂肪溶解剤の種類にも着目してみました。

表参道スキンクリニック大阪院
表参道スキンクリニック大阪院のHP画像 脂肪溶解成分 ホスファチジルコリン
成分の安全性
施術の安全性
評価
表参道スキンクリニック大阪院(旧:ワイエススキンケアクリニック)の脂肪溶解剤の成分は、アミノ酸の一種であるホスファチジルコリンが100%入ったものです。多くの美容外科、美容皮膚科等では、脂肪燃焼度を高めるためという理由で、L-カルニチンやαリポ酸等その他の成分とブレンドされた薬剤を使用していますが、ブレンドしたものはその分アレルギー反応等副作用が出る確率が高くなりますし、脂肪溶解成分の濃度が薄まり、効果も低くなってしまいます。純度100%の溶解剤を使用している点は高く評価されるところです。また、年間30,000本を施術しているという経験値の多さも、施術の安全性の面からみると、十分なキャリアをといえると思います。

>>表参道スキンクリニック大阪院の詳しい情報はこちら

高須クリニック 大阪院
高須クリニック 大阪院のHP画像 脂肪溶解成分 ホスファチジルコリン、L-カルニチン、αリポ酸
成分の安全性
施術の安全性
評価
脂肪溶解剤の純度の面で、表参道スキンクリニック大阪院に劣ってしまうため、2位にランクイン。純度は劣りますが、成分の品質は確実ですし、これまで副作用による大きな問題も起こっていないことから成分の安全性に問題は無いと思われます。クリニック開院から35年以上、全ての治療法を高須先生ご自身がお試しになっているという点も、高い安全性の証明となるでしょう。施術の腕前に関しては、どこにも負けないレベルの高さを誇っているクリニックです。

 >>高須クリニック 大阪院の詳しい情報はこちら

藤井クリニック
藤井クリニックのHP画像 脂肪溶解成分 レシチン
成分の安全性
施術の安全性
評価
脂肪溶解剤に含まれるレシチンは、アミノ酸の一種で、ホスファチジルコリンの別名です。藤井クリニックでは、昔からヨーロッパ等で高脂血症や血管硬化の治療薬として使われてきたレシチンを主成分として使用しており、副作用が少なく、体に負担のかからないので、安全な成分といえます。施術の面では、院長には18年のキャリアがあり、内科・消化器科医のベースがある上で、美容外科での臨床数も10,000件を超える経験があります。体の全体を良く分かった上で研鑽を積み上げているドクターですので、施術の腕前は一流です。1・2位のクリニックと比較すると経験が少ないので3位となりました

>>藤井クリニックの詳しい情報はこちら


脂肪溶解注射クリニックNAVI~大阪編